Path Plasma Mesh パス・プラズマ・メッシュ株式会社
ホーム 会社概要 採用情報 パートナー プラットフォーム プラズマシステム メッシュ接続 ネットワーク テクノロジー サービス 製品 ソリューション イノベーション ニュース ブログ サポート セキュリティ データセンター お問い合わせ
プラズマシールドメッシュ
Security

セキュリティ

ゼロトラスト・プラズマシールドで、あらゆる脅威からお客様のデータとネットワークを守ります。

ゼロトラスト・
プラズマシールド

「信頼しない、常に検証する」—これが私たちのセキュリティの根幹です。Path Plasma Meshは、ゼロトラストアーキテクチャとプロプライエタリのプラズマシールド技術を融合し、内部脅威・外部攻撃の双方に対して鉄壁の防御を実現します。

すべてのパケット、すべてのアクセス要求、すべてのユーザーアクションを継続的に監視・検証。プラズマ層が形成する動的なセキュリティバリアは、既知・未知を問わず、あらゆる脅威を高精度で検知・遮断します。

量子コンピューティング時代を見据えた耐量子暗号アルゴリズムを採用し、将来にわたって安全なデータ保護を保証します。

🛡️

5層セキュリティアーキテクチャ

多層防御アプローチにより、あらゆる攻撃ベクトルに対して包括的な保護を実現します。

01
🏗️

物理層セキュリティ

データセンターへの物理的アクセスを生体認証・多段階認証で厳格に制御。24時間監視カメラと警備員が施設を保護します。

Layer 1
02
🔐

ネットワーク暗号化

全通信をTLS 1.3以上で暗号化。エンドツーエンドの暗号化により、傍受・改ざんを完全に防止します。

Layer 2
03

プラズマシールドフィルタリング

独自開発のプラズマシールド技術により、DDoS攻撃・不正トラフィックをリアルタイムで検知・除去。毎秒数テラビットの攻撃を吸収します。

Layer 3
04
🤖

AIアノマリー検知

機械学習モデルが正常な通信パターンを学習し、わずかな異常も即座に検知。既知の脅威パターンに限らず、ゼロデイ攻撃も早期発見します。

Layer 4
05
⚛️

量子耐性暗号

NIST標準の耐量子暗号アルゴリズム(Kyber・Dilithium)を採用。将来の量子コンピューターによる解読攻撃に対しても安全性を保証します。

Layer 5

認証・コンプライアンス

国際的なセキュリティ基準に準拠し、信頼できるサービスを提供しています。

🏅
ISO 27001
情報セキュリティ管理システムの国際規格。2020年取得・維持。
認証済み
🔒
SOC 2 Type II
セキュリティ・可用性・機密性の継続的監査報告。年次更新。
監査済み
💳
PCI DSS
クレジットカード業界のデータセキュリティ基準Level 1準拠。
Level 1
🇪🇺
GDPR
EU一般データ保護規則への完全準拠。欧州顧客のデータを保護。
準拠済み
🇯🇵
個人情報保護法
日本の個人情報保護法への完全準拠。適切な個人データ管理を実施。
準拠済み

脅威監視ダッシュボード

24時間365日、リアルタイムで脅威を監視・分析し、迅速な対応を実現します。

Path Plasma Mesh — セキュリティオペレーションセンター (SOC) — リアルタイム監視
検知した脅威 (24h)
2,847
▼ 12% 前日比
ブロック成功率
99.97%
▲ 安全
平均応答時間
1.2ms
▼ 最適
脅威検知トレンド(過去12時間)
全システム正常稼働中 最終更新: リアルタイム
最近のアラート
DDoS攻撃 — 遮断完了
10分前 • 東京リージョン
異常ログイン試行 — 検知
32分前 • 自動ブロック済
ポートスキャン — 遮断
1時間前 • 大阪リージョン
マルウェア署名 — 更新
2時間前 • 全ノード展開済
証明書更新 — 完了
5時間前 • 自動更新
プラズマ光ファイバーセキュリティ

光ファイバー
セキュリティ

物理的な光ファイバー回線においても、最高水準のセキュリティを実装しています。光ファイバーは本来傍受が困難ですが、私たちはさらにプラズマ変調技術を用いて、物理的な盗聴・改ざんを検知します。

量子鍵配送(QKD)技術との組み合わせにより、理論上解読不可能な通信路を実現。政府機関・金融機関・重要インフラ向けに、最高機密レベルの通信セキュリティを提供します。

  • 光ファイバー物理盗聴検知システム
  • 量子鍵配送(QKD)対応
  • プラズマ変調による暗号化強化
  • リアルタイム回線完全性監視

インシデント対応フロー

セキュリティインシデント発生時は、4ステップの迅速な対応プランで被害を最小化します。

01

検知・通報

AIシステムと専門アナリストによる24/7監視で、インシデントを即座に検知。自動通報システムが担当チームに即時連絡します。目標:5分以内

02

封じ込め

影響範囲を特定し、感染・被害の拡大を防ぐための緊急隔離措置を実施。ネットワーク分離とアクセス制限で被害を局所化します。目標:15分以内

03

根本原因分析

フォレンジック調査により攻撃の手口・経路・影響を詳細に分析。完全な解析レポートを作成し、再発防止策を立案します。目標:1時間以内

04

復旧・改善

安全性を確認した上でシステムを復旧。脆弱性の修正・セキュリティポリシーの更新・セキュリティ教育を実施し、再発を防止します。目標:4時間以内

セキュリティ監査サービス

定期的な第三者監査と自社のコンプライアンス管理により、継続的なセキュリティ改善を行います。

🔍 セキュリティ監査

  • 年次外部セキュリティ監査(第三者機関)
  • 四半期ごとのペネトレーションテスト
  • 月次脆弱性スキャンと自動レポート
  • コードセキュリティレビュー(SAST/DAST)
  • サプライチェーンセキュリティ評価

📋 コンプライアンス報告

  • SOC 2 Type II 年次監査報告書の提供
  • ISO 27001適合性レポート
  • カスタム・コンプライアンスレポート作成
  • 規制要件対応アドバイザリーサービス
  • データ処理契約(DPA)の締結対応

セキュリティお問い合わせ

セキュリティに関するご質問、脆弱性報告、インシデント通報は専用窓口までご連絡ください。セキュリティチームが迅速に対応いたします。